songs about girls / will.i.am
satochanが今、何かにつけて一番カッコよいと思っているのがこのお方、ブラック・アイド・ピーズでお馴染みのウィル・アイ・アムであります。
先月美容院に行ったときになんとなくサマソニの話題が出て、「へ~行ってきたんだー!」と若い美容師さんに驚嘆されたsatochan。その際に、このソロ・アルバムが発売されるらしいことを教えてもらったのでした。
聴いた印象としては、ダンサブルなノリ、アーンドラップは健在だしポップ・センスも言うことなし、でもBEPや他のアーティストへの提供楽曲と比べると、暴れん坊でやんちゃくれ(今どきこんな言い方するのかどうか知らんが)なイメージがほとんどなく、非常に大人っぽくて繊細というかなんというか。
大勢の仲間といると陽気に騒ぐけど、ひとりになるとロマンティスト、そんな感じでしょうか。
でもいい作品に違いはなく、蛇ローテーション中であります。


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